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包茎の間違った直し方とは?

 

包茎は、包皮が亀頭を被ってしまっていて亀頭が露出していないぺニスのことをいいます。包茎であることはなかなか人に相談できず、なんとか「自分で剥けないか」と考える男性は、意外と多いものです。子どもの頃に包茎だったという人も、大人になるにつれて自然に剥けることは多いです。成長過程で剥けるのだから、自力でもできるはずだと思うのは、当然のことですよね。しかし、間違った方法で包茎を直そうとすると、取り返しのつかないことにもなりかねません。ここでは、包茎の間違った直し方についてお話ししたいと思います。

 

自力で直すのは難しい

 

結論から言いますと、自力で包茎を直すのは難しいです。包茎の種類によっては、包皮と亀頭をむりやり剥がすことになります。すると出血してしまうこともありますし、むりに剥くのは想像を越えるほどの激痛が走ることもあるのです。亀頭は神経が集中しているため、少しの刺激でも激痛になってしまうのです。特にカントン包茎をむりやり直そうとすると、勃起時に激痛が起こったり、うっ血したり、最悪の場合はぺニスが壊死してしまうこともあるのです。

 

このようなむりやり行う「間違った直し方」では、出血や炎症などのリスクを伴います。自力で包茎を直すには時間がかかる上、数ヵ月経っても目に見える変化はないかもしれません。そうなると、「こんなに頑張っているのに…」とストレスが溜まり、それが原因で勃起不全(ED)になってしまうこともあるのですよ。

 

包茎の間違った直し方には、こんなにも多くのリスクがあるのです。メリットよりもリスクのほうが明らかに多いということが、お分かりいただけましたか?

 

間違った方法で包茎を直そうとするより、やはり専門のクリニックに相談にいくことをおすすめします。専門のクリニックならこのようなリスクはありませんし、あっという間に「結果」という形で効果が出るのですから。実績や信頼のある「上野クリニック」や「東京ノーストクリニック」なら、仕上がりを重視した手術を行っているのでおすすめです。

 

 

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